11/18/2017

食べられるカップでエスプレッソをどうぞ


http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/171117/20171117035.html

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広島で再来年、人工流れ星!


流れ星も人工時代がくる。夢がないというか、あるというか。

http://www.sankei.com/premium/news/171118/prm1711180015-n1.html

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「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書

http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170026-n1.html

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11/17/2017

日経記事は完全な誤報、と河野外相

http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170014-n1.html

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来年はいい年になりそう?


住吉暦に「平成30年運勢概要」というページがあります。生まれた年のところを読むと、「本年は順風の年であり、物事すべて順調に運び、精神的にも最も安心している年です。自然落ち着きも出来、何かのんびりした気分になる。・・・対人関係もうまくゆき、喜びもある。・・・知人、友人との会合も多くなり、旅行に行く機会も多くなる。吉方位を選んでください・・・」といいことづくし。

これは気を引き締めなければ。

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平成30年住吉暦を入手した


住吉大社が毎年発行する「住吉暦」の来年版を手に入れました。50ページほどの小冊子ですが、なかなか奥深い内容が詰まっています。
1年365日の日々の新暦、旧暦、行事、干支、九星、六曜、満潮・干潮、月相、潮などのほか、「日本人の海民信仰を暦の中に考える」、「月のかたちと干満の関係」、「平成30年運勢概要」、「方位吉凶表」(今年の恵方は南南東ですか)、「28宿の説明」(なんだこれは?)、「24節気の説明」、「家庭の儀式」、「人生儀礼マップ」、「年齢干支九星早見表」などあまり知らないこともいっぱい。
社務所で200円を奉納すれば入手できます。

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プリンターが壊れた


今朝、古文書研究会用資料を印刷しようとしたら、プリンターが動きません。前から印刷開始時に異音がしていたのでおかしいなとは思っていたのですが・・・
いまの機種を購入したのは 2013年6月。4年半使っていますので寿命でしょうか。きょう会った知人2人に聞くと、一人は「5年で壊れたので、最近購入した」、もう一人は「使用頻度が高いので、毎年買い替えている」。
プリンターなしではたちまち困りますので、さきほどネットで注文しました。

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11/16/2017

ニッポンの新常識


http://www.sankei.com/premium/news/171116/prm1711160006-n1.html

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11/15/2017

よかった・・・それにしてもすごい

テレビでも見ましたが、助かってよかった。大型トラックがあんなに急に停止できるというのはすごい技術。ボルボの最新ブレーキシステムのおかげだそうです。別の車が、ランプをパッシングさせて合図したため事前準備ができた、とテレビは言っていました。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1648947725171026&id=634517893280686

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11/14/2017

めぐみちゃん、大統領に思いを伝えました


http://www.sankei.com/premium/news/171114/prm1711140007-n1.html

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11/13/2017

朝日や共同の世論調査で憲法に自衛隊明記反対が多くなるわけ


http://www.sankei.com/politics/news/171113/plt1711130030-n1.html

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須藤英二さんのフルートコンサート

いまではすっかり恒例行事になったフルートコンサート。河内長野市に住む知人が、自宅のオープンキッチンを開放し、椅子を30脚ほど並べ、プロの演奏家の演奏を聴くというユニークなイベントです。
もともと千早赤阪村の古民家で10年くらい続けられていたイベントを知人が引き継いで行っているもので、今年が6年目。

大きなコンサートホールで聴くフルートの音色とは全然違います。空気の振動が、耳だけでなく心に伝わってきます。まさに癒しの音楽。
須藤さんは湯河原からおいでになっていますが、聴く方も大阪府内だけでなく、遠くは熱海・滋賀・京都などからも。

今回はリクエストを中心に、「千の風になって」「魔女の宅急便/たびだち」「天空のラピュタ/きみを乗せて」「もみの木・おめでとうクリスマス」「ゆりかごの歌」「時の流れに身をまかせて(テレサ・テン)」「ピノキオ/星に願いを」「ジョーク(ビージーズ)」「イパネマの娘(ボサノバ調)」「アヴェ・マリア(シューベルト、グノー)」「アメージンググレース」「春よ、来い(ユーミン)」「オペラ座の怪人/ANGEL OF MUSIC(か?)」「ホームカミング」「子象の行進(ヘンリー・マンシーニ)」「フルートとハープのための協奏曲 (モーツァルト)」「白鳥(サンサーンス)」「オリビアを聴きながら(尾崎亜美)」など。
最後は、バンジョーとフルートのにぎやかな曲でした。

http://ei1961.sakura.ne.jp/

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内閣支持率5%アップし47.7%へ。不支持を上回る


http://www.sankei.com/politics/news/171113/plt1711130013-n1.html

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米WSJ、韓国を痛烈に批判


いまや世界中から嫌われもの。

http://www.sankei.com/world/news/171113/wor1711130017-n1.html

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11/12/2017

前期難波宮はあったのか?


昨日の講演会はそんなテーマの懐疑派研究者からのお話。いろいろ疑問があることはわかったけど・・・。そうすると大阪歴史博物館の展示はいったい?
きょうは毎年恒例・河内長野の知人宅で行われるフルートコンサート。演奏者は関東から来ていただくプロの演奏家です。魂を揺さぶられるような音色 が楽しみ。

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11/11/2017

今年の正倉院展古文書から


おもしろいものをいくつか紹介しようと思っていたのですが、きょうの読売新聞WEB版にこんな記事がありました。

http://www.yomiuri.co.jp/culture/20171111-OYT1T50066.html?from=ytop_main9

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モリカケ偏向報道で急速に現実化した電波オークション問題、実現するか?


http://www.sankei.com/politics/news/171111/plt1711110012-n1.html

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11/10/2017

安曇野は「あずみの」か「あづみの」か?


「信州あづみ野とろ~りなめらか生乳100%ヨーグルト」を買ってきました。
あれっ、現代仮名遣いでは「あずみの」じゃないの?
と思って、調べたら「あずみの」と「あづみの」が両方使われています。市の名前は「あづみの」なんですね。
wikipediaにこう書いてありました。

<「安曇」の平仮名表記については明確な基準は無いが、安曇氏(古代にこの地に移住してきた海人族が安曇氏)が「アマツミ」に由来していることから「あづみ」と読む場合が多いが、現代仮名遣いでは一般的に「づ」は「ず」と表記するように定められていることから、「あずみ」と表記している例もある。 例:「あづみ」⇒安曇野市、JAあづみなど 「あずみ」⇒安曇追分駅。>

安曇野には今年7月にも行きましたが、気が付きませんでした。

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お~こわ、天平の呪い人形


胸にくぎが刺さっていたり、穴が開いていたり。こんな人形を作ってこっそり呪っていたんでしょうか。平城宮跡資料館の展示から。

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興福寺中金堂落慶の看板 近鉄奈良駅


現在、工事用のテントに覆われています。

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フェイクニュースだった「イバンカ基金への資金提供」を菅長官に質問したイソコ記者

イバンカさんは提唱しただけで、管理運営にも配分にも関与していない世銀の基金(サミットで決まったもので各国がお金を出す)を「安倍総理がトランプ大統領の娘に57億円提供」と報じた共同通信のフェイクニュースを信じて、またまたアホ質問。しかもこの提供は7月にすでに決定され、発表されていたものなのに。共同はその後、訂正も出していない。

http://www.sankei.com/politics/news/171109/plt1711090032-n1.html

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韓国は道端に寝っ転がって駄々をこねる子供だから・・・


http://www.sankei.com/premium/news/171110/prm1711100009-n1.html

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11/09/2017

これが天平人のうんちと尻ふき道具だ!


平城宮跡から発掘されたうんちと尻ふき棒です。平城宮跡資料館の展示から。(この資料館は、フラッシュを使わなければ写真撮影ができます)。
うんち、尻ふき棒(という名前は私が勝手につけました)から大腸菌等が検出されたことから、うんちであることが確認されたとか。
本物のうんちを展示している博物館を始めて観ました。貴重です。

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なんと無粋な! 大極殿前に巨大な工事用建物

お役人の考えることは理解できませんねえ。おかげで大極殿から見えた薬師寺の塔が目隠しされてしまいました。ちなみにこの工事は、第一次大極殿、朱雀門を取り囲む塀を昔のように幅10mの回廊にするものだそうです。

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去年も食べた正倉院展「葉風泰夢の豚まん」


豚まんとコーヒーのセットで400円。葉風泰夢は「ハーフタイム」と読むそうです。

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鹿さんの表情


今年生まればかり?のかわいい小鹿さんが、バリバリ音を出しながら草を引きちぎって元気にお食事中。
柵の間から首を出して通行人を眺めている鹿さん。なにを考えているのでしょう?
お尻の上から眺めると恐竜みたい?

鹿とひとが見事に共生している街、世界中探してもここだけでしょうか。

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季節限定 柿の奈良漬け

中谷堂近くの奈良漬け屋さんにあった「柿の奈良漬け」。柿の奈良漬けが丸々2個入って 930円。「美味しいですか?」と聞くと、「まあ、好き好きです」とのこと。今回はいつもの刻み奈良漬けをやめて、柿の奈良漬けを買いました。

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11/08/2017

今年も正倉院展に行った


いつも「正倉院フォーラム」と「正倉院文書セミナー」を受講して観に行っていた正倉院展、今年はどちらも参加できなかったのですが、MさんとFさんの FBを参考にして出かけました。

コースは、近鉄奈良駅→歩いて奈良国立博物館「正倉院展」(Fさんを見習ってオーディオガイド 520円付)→(Fさんを見習って)隣の興福寺で阿修羅像観賞(仮講堂での特別展+東金堂の拝観料900円)→ぐるっとバス(100円)で近鉄奈良駅前から平城京・大極殿まで移動→大極殿見学(無料)→徒歩10分で平城宮跡資料館へ、常設展及び「地下の正倉院展(国宝の木簡を多数展示)」(これはMさんを見習って)見学(無料)→徒歩でバス停まで戻り、ぐるっとバス(100円)で近鉄奈良駅前まで→中谷堂でよもぎ餅購入(これはFさんを見習って)。

毎年、正倉院展に出かけてきたのに、有名な阿修羅像の実物を観たことがないのは不自然と悟り(Fさんのように毎年拝観されている方もいらっしゃるのに)、今年初めて寄りました。中学生の頃から教科書でお馴染みの像に会えて感激でした。

平城宮跡資料館があれほど面白い博物館とは思いませんでした。ボランティアガイドさんの説明がよかったこともありますが・・・。国宝に指定された大量の木簡は、最近の新聞各紙でも取り上げられたばかり(現在、3期に分けて国宝の実物を多数展示中)ですが、その他にもあっと驚くような展示が! 平城京時代の人のうんちまで並んでいるのですから。さらに当時のトイレットペーパー代わりに使われた驚きの物質とは・・・。
この時代に今のものと同じ竹トンボ(おもちゃ)があったり、胸に釘を打ち込んだ呪いの人形もありました。
奈良公園では、今年産まれたばかりのバンビちゃんが、バリバリ音を立てながら元気に草を食べていました。

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11/07/2017

北斎展があんなに混雑しているとは


15時頃、ハルカス美術館に行ってびっくり、16階のあの広いスペースにチケット購入待ちの列に並ぶ人がいっぱい。その後、入館するまでが40分。今までハルカス美術館がこんなに混雑しているもを見たのは初めて。北斎展がこんなに人気だったとは・・・。今日は閉館が20時なので時間はありましたが、入らずに帰ってきました。会期は11/19まで、出直します。

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「わろてんか」スタジオ見学に行き損ねた

NHK大阪局が新築移転以降、160年間くらいほぼ欠かしたことのなかったNHK大阪局の「朝ドラスタジオ見学」、今年は開催案内を見逃したため行けませんでした。
最近、朝ドラも大河ドラマも地上波でなく、BSPで視聴しているので、ローカルのイベント告知スポットを見ていなかった。
朝ドラ収録クランプアップ後に、1階アトリウムで行われるセット公開は忘れないで見に行こう。

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神農祭がやってくる


大阪のど真ん中・薬の道修町(どしょうまち)で開かれるお祭りです。

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人文系が生き残るのは難しい


筑波大学の古田博司教授がこう言っています。きょうの産経新聞「正論」欄。
<うちの大学では、文系の人文科学はもう、のけもの扱いである。なぜなら知識を教えることしかしてこなかったからだ。そんなものはもうネットで簡単に手に入る。ほかの学科は元気である。物理学、化学、工学、農学、生物学などは全部実験という、「知識以前の分からないもの」を扱っている。医学、体育、芸術、看護学、コーチングなどは、みな体得の科目だ。「分からないこと」を考える余地がある>
そこで、見出しは「分からないことを考えよう」。

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11/06/2017

今年はインフルエンザワクチンが足りない


11/4(土)に無事接種できてよかった。

http://www.sankei.com/life/news/171006/lif1710060008-n1.html

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新聞各社選挙情勢調査を点検してみると

http://www.sankei.com/premium/news/171106/prm1711060004-n1.html

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大阪はなぜ2年連続世界一なのか? 急成長渡航先ランキング


11/6 付産経新聞。

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そうか! 平成30年か!


今朝の新聞の全面広告。年賀はがきの広告です。
昭和が終わってもう30年なんですね。
もう年賀状の季節がやってきたんですね。
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11/05/2017

イタリア美術鑑賞は命がけ



http://www.sankei.com/column/news/171105/clm1711050006-n1.html

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野党のレベルの低さは国民の常識だが、新聞はもっと罪深い


門田さんによる痛烈な批判です。ネットの世界では、とっくにフェイクと証明されていることを(隠して)いつまでもだらだらと・・・選挙で民意が明らかになっても、うちがやった世論調査と違うからと文句たらたら・・・。

http://www.sankei.com/column/news/171105/clm1711050005-n1.html

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新聞記事ではわからない「差別」



http://www.sankei.com/politics/news/171105/plt1711050006-n1.html

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11/04/2017

インフルエンザ ワクチン接種へ


古文書の復習が終わりそうもないので、美術館は延期。インフルエンザ ワクチン接種がまだだったことを思い出し、昼前にかかりつけの内科クリニックへ。

「今年はワクチンが足りないそうですね」というと、厚労省が需要予測を間違えたのか、タイプの予測が狂ったのか、とにかく足りないそうです。「毎年うちで接種している人の分だけは手当てできたが、よそで断られた人が駆け込んでくると、足りなくなる」。
運よく、きょう接種してもらえたので一安心です。
料金は、去年と同じく老人割引で 1,500円。

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11/03/2017

奇跡の「マサヒロソフト」


今年の元日に、マサヒロ君に会いに天王寺動物園に行きました。大阪日日新聞に私の名前入り記事が掲載されるというオマケ付きでした。

http://www.sankei.com/west/news/171103/wst1711030042-n1.html

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文化の日は古文書


きょうから3連休だそうですが、毎日が日曜日の身には関係なし。
シニアにとって国民の祝日なんて何の意味もありません。いつものように、第一&第三金曜日の行事(「古文書研究会」の勉強会)に参加してきました。
20年以上古文書とつきあってきたベテランも多く、私はあいかわらず初心者レベルです。

復習もしなくてはいけないけど、あすorあさっては美術館にも行きたい。とりあえずは近場のハルカス美術館「北斎展」かな。

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