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02/05/2009

いまブームの「ふんどし女」

産経新聞2月4日付朝刊に掲載されていたのは、「ふんどし 女性に静かなブーム」。

ワコールが究極の自由と開放を実現する下着として発売したところ、1月ほどで2333枚うれたそうです。ひもと布だけでできたショーツとブラジャーで名前は「ななふん」。形状は越中ふんどしと同じ。

「ふんどしの付け方」なる図解によれば、おなかの前でひもを結び、股の間から布を前に持ってきて、前に結んだひもにくぐらせ、きゅうっと整えるのだそうです。

そのほか、「パンドルショーツ」(パンドル=フランス語で垂れるの意味=)、「見せふん」などの名で発売しているメーカーも。

男性でふんどし愛用者はどれくらいいるのでしょうか?

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