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06/28/2011

JR大阪三越伊勢丹とルクア

ホームの北側にそびえるビルの中央あたり2Fの広場(北から南を眺めたところ)です。

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右側が「JR大阪三越伊勢丹」(デパート)。
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左側が専門店街「ルクア」。
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お茶とたしなむ? 赤福氷

新装成ったJR大阪駅に初めて行きました。
目指すは「JR大阪三越伊勢丹」地下2階の「赤福茶屋」。

お伊勢さんまで片道3~4時間も車を運転して2回も食べに行ったことのある、あの「赤福氷」が大阪でも味わえるですねえ。

16時に到着したところ、なんと40人くらいの行列ができています。1時間も並んでやっと茶屋の中に入ることができました。(日曜でした)

冷たくて、おいしーい! 写真1は全体写真。お盆に熱いお茶が入っている点に注目。カキ氷にお茶がついてるなんてさすが赤福ですね。氷を食べるとキーンと頭がいたくなることがありますが、そんなとき、一口お茶を口に含むとスーと痛みが消えます。なかなかいい取り合わせです。 
写真2はカキ氷の中から餡と餅が現れたところ。

なお、赤福氷によく似ているのが堺・かん袋の「氷くるみ餅」。いつ行っても行列ができている絶品メニューです。食べたことのない方は、こちらもぜひどうぞ。(下記Blogの12月10日付け「てっぱん ロケ地めぐり11/ついでに堺の和菓子を」をご覧ください)

http://terusakura.air-nifty.com/tetsus_top/2010/12/index.html


写真1

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写真2

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06/26/2011

続・ウメサオタダオ展(5)

産経新聞6月16日付「越境精神 梅棹忠夫の残したもの」第5回。見出しは「リーダーとフォロワー/信頼しつつ依存しない」。

今西錦司のもとで探検の経験をつんだ梅棹先生ですが、今西派として一括して扱われることは先生の望むところではなかった、と意外な事実が書かれています。

今西、梅棹の間には学問上の亀裂さえありました。動物の群れに人がつきしたがって遊牧が始まった、という共有のアイデアを今西がいち早く披露したからです。

このあと、今西は宮崎・都井岬のウマそしてサル(垂直的な構造)へ、梅棹はオタマジャクシ(水平的な構造)へと研究対象が分かれます。

偉大なリーダーのもとに育ち、その傘下から抜けだすことによって別天地を開拓した梅棹先生。

ウメサオタダオ展で小長谷教授(ツアーガイドをされていた)から、内モンゴルでの家畜の群れの研究、その後の今西先生との亀裂、二人の研究方向の違い等をお伺いしていましたが、この記事で背景がよくわかりました。

今回の締めくくりは、「現在は、突出したリーダーが社会を牽引していくというよりは、フラットな社会。その中での新しいフォロワーシップが求められている」。(N)

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続・ウメサオタダオ展(4)

産経新聞6月9日付「越境精神 梅棹忠夫の残したもの」第4回。今回はローマ字運動です。見出しは「世界と等しくつながるには」。

執筆者・小長谷教授は、今回の福島原発に関する当事者からの遅めかつ控えめな情報発信と米国エネルギー省が情報公開した被爆量の事例を取り上げ、現在は新たな情報提供ネットワークが生まれていると述べます。

今から半世紀以上も前に、梅棹先生は世界と等しくつながるために、ローマ字運動とエスペラント語運動に没頭しました。いずれも戦後のラジカルな文化運動一種です。

「数において優勢をほこる、ほんのひとにぎりの言語群によって、小言語をかたる人たちが、抑圧され、排除されるという現実を容認することは、たえがたい」。先生は英語による寡占状態を阻止しようとされました。

「なんでいまさらローマ字?」と思っていた私は、知研関西+ローマ字学会の講演会で、梅棹先生から「日本語は読み方がいろいろあって索引が作れない。情報の活用に大きな妨げになる。だからローマ字だ」というお話を聞き、なるほどと思ったものです。

小長谷先生の次の解説は非常にわかりやすいですね。
「世界中で日本語を学ぶ人びとが漢字変換ソフトを持っているとは限らない。今なおローマ字書きは、世界中で日本語が愛されるためのだ一歩ではありうる」
「実は日本語に限らず、あらゆる言語にとって、ローマ字書きすることによって、インターネットに乗り、国境を越え、市民力をはぐくむ源泉となるのである」
「真実にみずから近づき、等しくつながる方法は、求めればすでに存在している」
(N)


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映画 奇跡

映画「奇跡」を見てきました。

タイミングが少し遅いと思うけど、今年年3月に全線開通した九州新幹線を題材にしています。
ばらばらになった家族のきずなを取り戻そうと、少年2人が新幹線にまつわる奇跡のうわさを信じ、ある行動にでます。子供たちの勇気ある冒険にはちょっと感心。

まえだまえだの兄弟がいい演技をしていますね。とくに弟の底抜けに明るいキャラクターが光っています。

ただ、題名の「奇跡」が全体のストーリーからやや無理なこじつけのように思えるのはわたしだけでしょうか。現実に「奇跡」がおきたわけでもないし、そんなことがおきるはずもありませんから。(N)

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06/25/2011

任意継続期限切れ

サラリーマンの身分から個人事業主に切り替えて2年。健康保険の任意継続期間が終了し、「資格喪失証明書」が郵送されてきました。失効日当日に届きましたからスピーディーな処理です。
そこで早速区役所に出かけて、国民健康保険加入手続きを。
郵送されてくる書類に記載された書類を持って、もう一度区役所に出向かなければなりません。

私の試算によれば、毎月の支払額が1万円ほどアップする見込み。6月分は両方支払わなければなりません。サラリーマンのように、半額企業負担とならないところがつらいですね。

3ヶ月ほど青色申告(複式簿記)の記帳をしていなかったことを思い出し、ソフトを開いて一気に片付けました。(N)

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06/19/2011

冷凍レモンすりおろしで激ウマ料理に変身

ためしてガッテン 6月1日放送で取り上げていた驚異の料理法です。

レモンの風味は果汁ではなく、ふだん捨てている皮に含まれるシトラール(皮には果汁の7000倍も含まれています)。これが酸っぱいだけでなく、料理を激ウマに変身させます。

ガッテン推奨の料理法は、下記のとおりです。

1.レモンをきれいに洗います。
2.半分に切って冷凍させます。(これがミソ!)
3.これを皮と果汁を同時に粉々にすりおろし、料理に使います。

コロッケ(衣をつける直前に、具材の上に冷凍レモンをすろおろしまづ。よく混ぜてから衣をつけて油であげます)
ギョーザ(コロッケと同様)
おにぎり(ごはんに冷凍レモンをすりおろして混ぜ、おにぎりにします。チリメンジャコやゴマ等も混ぜます)
レモネード(冷凍レモンのすりおろしに砂糖水を混ぜて飲みます)
ごはん(レモンのすりおろしに砂糖を混ぜて、ごはんのうえにかけます)
そうめん(めんつゆに冷凍レモンをすりおろして入れます)
その他、ラーメン、お汁粉、トコロテン、うどん、そばなどにも。

激ウマになる原理はHPに解説されていますのでご覧ください。(N)

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06/18/2011

青梅の蜂蜜漬けその後

6月11日に漬け込んだ青梅の蜂蜜漬け。
その後の外観です。
漬込み直後(2kgの梅に2kgの蜂蜜。乾燥防止用にガーゼでおおっています)
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1日目
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2日目
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5日目
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クールタオルで今夏を乗り切る

3日に1度、30分の水中ウオークに出かけているジムの売店で、「水にぬらすだけ 南極気分 不思議な素材 ○○○○○」というクールタオルを売っていたのでさっそく購入。

同様なタオルを持っている知人によれば、夏のゴルフには必須のアイテムだとか。

水に濡らして軽く絞って首に巻くと、なるほど適度にひんやりして快適です。冷凍庫や冷蔵庫で冷やす必要はありません。水でぬらすだけ。冷たすぎないのもいいですね。関西も節電15%目標とかいっていますし、今年の夏はこれで乗り切ることにしよう・・・

ところで材質はPVAと書いてあります。調べると、「ポリビニルアルコール (polyvinyl alcohol, PVA)。合成樹脂の一種で、親水性が非常に強く、温水に可溶という特徴を持つ。 別名をポバールとも呼ばれる」とあります。

何回も水にぬらして使え、手軽に体をクールダウンできる 省エネ、エコ商品というのがありがたいですね。(N)

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06/12/2011

綾瀬はるかは男だった

話題の映画「プリンセストヨトミ」を見てきました。原作を半分まで読んだところでしたが、封切り2週間を過ぎましたので、そろそろ行っておかないと上映終了なんてことに?

という心配は不要でした。地元の映画だけあって、劇場内はけっこう混雑していました。中央付近に座ったところ、右隣3人は中学生の男の子、左2人は久しぶりに映画を見に来たといった感じの中年夫婦でした。

さて、400年間秘密にされてきたという「大阪国」を題材にしたユニークなストーリーですが、映画の冒頭唖然とさせられたのが綾瀬はるかさんの役柄。超長身で天才的な頭脳を持つ日仏系エリート美女の旭役かと思っていたら、なんと少々おっちょこちょいで焼餅焼きの男性・鳥居役の方ではありませんか。

原作と男女が入れ替わってる! 綾瀬はるかさんは超長身でもないし、天然ぼけの素地を生かすには鳥居のほうが適役ではあるでしょうが・・・。その他、原作と映画は順番や細かい構成がいろいろ違っています。119分で収めるための工夫なのでしょう。

それはさておき、なかなか楽しめる映画でした。原作の残り半分を読まなくっちゃ。
そうそう、2,3日前の産経に「プリンセストヨトミ」関連のマップが掲載されていました。あれを見ながら頭の整理をしながら読みましょう。(N)


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06/10/2011

今年も青梅の蜂蜜シロップ

2年前からはちみつに青梅を漬けて、おいしい健康ドリンクを作っています。
今年は梅林で有名な奈良県月ヶ瀬の青梅を2kg購入してきました。
さきほどきれいに水洗いし、水につけてあく抜きをしているところ。これから乾燥させて、明日はちみつに漬けます。

月ヶ瀬で1kg700円の梅を買ったのですが、その後、別の道の駅で奈良県天理の梅を1kg290円で売っていたのにはいささかショック? いやいや、月ヶ瀬のブランド品を買ったということでよしとしましょう。

1,2ヵ月後にはおいしい飲み物が出来上がります。楽しみ~。(N)

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続・ウメサオタダオ展(3)

産経新聞連載「越境精神 梅棹忠夫の残したもの」(小長谷 有紀)第3回(6月2日付)は、「世界がわたしをよんでいる」。

梅棹忠夫先生の「裏返しの自伝」は、物事への関心をいかに持続させるかのお手本になるそうです。先生がアマチュア精神で続けてきた領域の実践記録です。

イヌぞりについてよく勉強していた先生は、旧制高校生だったにもかかわらず、京大探検地理学会のカラフト踏査隊に参加を許され、その成果を「犬ぞりの研究」という論文にまとめています。日本唯一のイヌぞり実験記録です。

その後、南極観測隊にイヌの訓練について助言したり、越冬隊の記録を、西堀栄三郎隊長の膨大な日記を駆使して代筆しました。

20歳のころの夢を別の形に変えながら維持し続けられたのは、小長谷教授によれば、「やはり好きなことだったからであろう。・・・(福島原発の事故という)私たちが直面している文明の苦悩も、あらかじめ素敵なことに転換しておかないと、関心を持続することが難しいのではないか。自分たちにとって何が素敵であるかを想像してみよう」と提案されています。(N)

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06/09/2011

卒業50年目の同窓会

中学卒業50年目の同窓会。100人中、他界した人が5人(男性1、女性4)。在籍者数は、男女ほぼ同数か男性がやや多かったはずですから、少々意外でした。今回の参加者は31名。

3年前、京都で開催したときの参加者30名と今回の東京大会参加者を合わせると(どちらにも参加した人がいますので)47名。生存者の半分以上と再会したことになります。
卒業後50年も経てば、人生もいろいろ。サラリーマンだった連中の多くはすでに退職し、年金生活に突入しています。一方、個人事業者はまだまだ意気軒昂です。

「留置場を2回も体験した」という男もいました。学園紛争華やかなころ学生生活を送ったのがわれわれ世代。怒りを発散させた純粋な連中の中に、その後の人生を大きく狂わせた人もいます。もっとも彼は、いま立派なお医者さんとして活躍中です。就職した自動車メーカーを辞めて医学部に入りなおして医者になったあと、医療ソフトの開発を行っている男もいました。
「菅直人は同じ大学で同じ学年だった」という男も。あの不人気首相が同じ年齢だったことに初めて気がつきました。

中には1部上場企業の社長夫人がいたり(いままで知らなかったのですが)、テレビ東京系列等で4年半も株の指南役として(本人いわく)人気を集めた元証券マンもいます。新幹線の中で知らない人から「先生のファンです」とプレゼントを貰ったこともあるそうですから、まんざら嘘でもなさそう。もっともそれ以来、新幹線の中で漫画が読めなくなったと言っていました。その彼が今年3月9日、満期になった定期預金をつぎ込んで某銀行株を買ったところ、2日後に大震災で暴落、さらにシステム障害で暴落、あっという間に大損したとか。株の専門家でも先は読めなかったということでしょう。

昭和初期の学園風景や地元の様子を撮影した16mmフィルムを発掘し、広島テレビで再生してもらった(一部は同放送局の番組で紹介されたとのこと)映像や、われわれの修学旅行や学校行事の写真・動画、校歌等を集録したDVDを作ってみんなに配布してくれた地元幹事、そして東京大会を支えてくれた東京在住幹事など、今回の同窓会開催に尽力してくれた友に感謝、感謝です。(N)

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06/08/2011

ONE PIECE

2億冊も売れているという感動コミック「ONE PIECE」。「大人も泣けて泣けて仕方ないストーリー」とテレビでも取り上げていましたし、パソコン通信時代からの知人もBlogに「子供のONE PIECEを読み始めたら面白くて止まらない」と書いていました。

そこで遅まきながらAmazonでとりあえず1,2巻だけ取り寄せて読んでみました。ルフィーがなぜ海賊船に乗っているのか、ルフィーの体の秘密等、背景がわかったおかげで日曜朝のテレビ放映の意味がわかるようになりました。が、1,2巻には泣けてくるような場面が出てきません。

職場でそんな話をしていると、20代の男性が「いま30巻まで読んだところ。泣けてくるのは15巻あたりからです」。そうか、先は長い・・・。

2巻を読み終わったころ、Amazonから3巻以降の購読案内が届きました。さすがAmazon。さっそく続きを購入しましょう。(N)

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06/07/2011

おひさま

NHK連続テレビ小説が3作連続で好評です。「ゲゲゲの女房」が久しぶりに週間視聴率トップ20入りを継続したかと思えば、後に続く「てっぱん」も、今回の「おひさま」も毎週10~15位あたりをキープしています。

今回は安曇野を舞台にした太陽の陽子ちゃん(井上真央・若尾文子)が主人公。明るいキャラクターがいいですね。

前作「てっぱん」は私の故郷広島県と現在住んでいる大阪が舞台でした。すぐ近所がロケ地になったこともあり、親しみを感じて見ていました。

今回は、私の長女の旦那の実家のある地方が舞台ですし、陽子の兄・春樹の通っていた高校のモデルは旦那の出身校かな、そしてわが次女の旦那の出身大学学部と同じところに進学しています。偶然ですがこのドラマにも親しみを感じながら毎日見ています。

きょうは結婚を明日に控えた陽子のお父さんへの挨拶が焦点に。なかなか口にするチャンスがなかったのですが、ついにお父さんのほうから先に切り出す展開に・・・。
うちの長女は結婚式のあと、両家のお食事会で「両親にお礼を言う機会がなかったのでこの場で」、次女もまねをしたのか同様の方法で。どちらも父親の涙なしの嫁入りでした。(N)

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06/06/2011

業平橋の名前が変わる

「業平橋」(なりひらばし)の名前が変わる、といっても橋自体の名前でなく、駅の名前がです。
東京スカイツリーの真下近くにあるのが東武鉄道の「業平橋」駅。

来年春、「とうきょうスカイツリー」駅に名前を変えるそうですね。
きのう行ったところ、ホームの駅名表示板の下のほうに書いてありました。
駅の狭い構内で駅員さんがスカイツリーの記念グッズを売っていました。買わなかったけど。

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634メーターって高いですねえ。まだ上空でクレーンを使った工事をやっていました。

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06/05/2011

四ツ谷駅前

中学の同窓会を開催するというので、久しぶりに東京へ。会場近くの四ツ谷駅に着くと、目の前は上智大学。上品な黒のスーツに身を固め、お化粧をした清楚なお嬢さんたちがつぎつぎ現れます。

へーえ、上智大の女子学生はこんな身なりをしているのかとすっかり感心。

と思ったら、みんなが出てくるのはホテルの玄関から。覗くと、「○○社会社説明会会場」の立て札がありました。
なーんだ、就活中の女子学生だったんですね。

そーか、不況に大震災の中で、彼女たちも大変なんだ・・・(N)

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06/01/2011

地震で50cm動く県庁ビル

三重県庁の玄関を入ろうとしたところ、段差があり、そこに「注意 この建物は免震構造であるので地震時に この部分は大きく(約50cm)移動します」

えっ、50cm! すごーい。いったいどんな動きをするんでしょうね。

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1時間ほど打合せをした相手の名刺を見ると「水谷さん」。前の席に座っている人も「水谷さん」だそうで、三重県には多い姓のようですね。(N)

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ゴーちゃんのまち

三重県の県庁所在地「津」に行きました。今年の大河ドラマ「江」の舞台のひとつ、津城はお市の方と三人娘が本能寺の変まで平和に暮らしていたところです。街中にキャラクター「ゴーちゃん」の絵があふれていました。目が2本線になっている方はさておき、しっかり見開いた方の顔は、江役の上野樹里さんに似てるかも。

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さて、津市に到着して昼ごはんを思ったところ、食べるところが見つかりません。大阪なら道路を100mも走れば10軒は駐車場付き食堂があるところですが、ほとんど目につかないのはなぜ? 三重県だから「伊勢うどん」でもと思ったところ、目に付いたのばラーメン屋だけ、しかも駐車場なし。多いなあと思ったのはウナギ屋。ただし、駐車場のあるところは見つかりません。

1時間も市内を車でぐるぐる走り回ってやっと見つけたのが、警察署の近くの路地を入ったところの「キッチンかどき」さん。10台も停まれる立派な駐車場付きのありがたいレストランでした。

もうひとつ津で目にした珍しい食べ物が「津ぎょうざ」。食べなかったので味はわかりませんが、巨大揚げ餃子です。B級グルメとして売り出し中だそうです。(N)

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