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12/18/2011

続・ウメサオタダオ展(24)

産経新聞11月10日付「越境精神 梅棹忠夫の残したもの」第24回は、「読者の反応 知性を知り手掛かり」。

ウメサオタダオ展では、「妻無用論」(1059)と「知的生産の技術」(1969)の反響が公開されていました。これらを見ると、学者と市民が垣根を越えてつながっていたことがわかります。(N)

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