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12/18/2011

続・ウメサオタダオ展(25)

産経新聞11月17日付「越境精神 梅棹忠夫の残したもの」第25回は、「ラオスの村で思う/文明は恵みか脅威か」。

梅棹先生がフィールド・ワークで撮影した写真は3万5千点。東南アジアの各国を隊長として回ったときは、たくさんの書籍を自動車に積み込み、「移動図書館」と称し、現地で実物を見ながら本を読んで情報を確認していったそうです。(N)

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