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01/11/2014

里中満智子さんの<天上の虹 持統天皇物語 第7巻>

大阪市立中央図書館から借りた「天上の虹 第7巻」を読み終えました。
<骨肉の戦い壬申の乱は、近江京炎上で大海人(おおあま)軍の勝利に終わった。大海人の即位(天武天皇)とともに皇后となった讃良(さらら、のちの持統天皇)は、新体制のもと、夫を支えるゆるぎない存在として、満ち足りた日々を送り始める>
<熾烈をきわめた戦いは終わった。壬申の乱の終結である。そして、大海人皇子は即位、讃良は皇后に立つ。妻として母として、激動の時代を生きるウノノ讃良皇女、のちの持統天皇。見つめてください、愛の日々を>
第17章:近江京炎上、第18章:天武天皇、第19章:飛鳥浄御原宮(あすかきよみはらのみや)

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