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04/20/2016

けさの<曽野綾子の 透明な歳月の光>


日本人に欠けたサバイバル力を回復させなければ、というテーマの文章です。またいつものように、皮相的な理解で紋切り型の批判をする人が出てくるでしょう。そんなこともあってか、最近、Web版に曽野さんの執筆記事が転載されなくなったような気がします。「読みたければ、お金を払って新聞を購読して」ということかな。

ところで、写真は記事の前半部分。日本のマスコミは、権力批判はするけど、いいところをほめない。まるで野党の政党機関紙みたい。 オスプレイ投入への批判は、災害救助の妨害だし。

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