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10/15/2017

バベルの塔展

さすがに最終日、混雑していました。
途中の絵や像は、人が多すぎて見えにくかったこともあり、どんどんすっ飛ばして最後の「バベルの塔」のコーナーは多少念入りに。といっても実物の30倍写真、実物、東京芸大制作の3倍複製、東京芸大制作の3D CGを用いたミクロ、マクロから見たバベルの塔の5分間の映像を順に観ただけですが・・・。

あそこまで徹底的に、絵の解析がされているケースは珍しいのではないでしょうか?

地下1階に「INSIDE BABEL」という 大友克洋氏の作品(写真)が展示されていました。あのバベルの塔の内部は、こうなっているのか・・・

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