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12/31/2017

年賀状発送


まだ年が明けていませんが、今朝年賀状をメールで発送しました。アドレス不明の方にはすでに元日着に間に合うように投函済です。
今年は「紅白」も見るつもりないし(NHKのモニターをしていたときは、録画までして必死で講評を書いて送っていましたが)、孫も来ないし、静かに新年を迎えられそうです。
といっても年内にケリをつけたかった大仕事がまだ残ったまま、大晦日も元日もその後も格闘が続きそうです。

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みかんを買いにフルーツ専門店へ


10年ぶりの不作で価格高騰しているみかん。正月にみかんがないのも寂しいので、バスに乗って平野のフルーツ専門店へ。
生産地別にたくさんのみかんが並んでいます。いつもは立派にみえる大きなばら売りみかんを買ってくるのですが、店員さんに「どれがおいしい?」と聞くと、「和歌山の完熟Sが一番です」。
「あっちの1個39円の大きなものと味が違う?」と聞くと、両方試食させてくれました。確かに甘みが違います。
「みかんは水さえやればどんどん大きくなって見栄えがよくなります。だけど100%ジュースを水でどんどん薄めていくのと同じ。大きくなるほど味が落ちてきます。みかんは小粒程おいしい。L、MよりS、Sより2S」
へー、そうだったのか。
そこで「和歌山完熟S」と「和歌山完熟2S」のパックを2個づつ買ってきました。

いつもなら買わない「熊本の干し柿」と「信州の市田柿」もついでに。(イチジクや干し柿は大好きなのですが、子供の頃自宅にあったので、店の値札をみるとついつい買いそびれてしまいます)

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日本の新聞はフェイクニュースの生産者


元東大教授酒井信彦氏の今朝の「新聞に喝!」(産経新聞)です。
私は20年以上にわたって、「元日の新聞」を全国紙(産経・読売、日経・朝日・毎日)5紙+アルファを買いそろえ、論調の違いや正月らしいユニークな記事など詳しくチェック、パソコン通信やブログで紹介してきました。
来年(明日)からフェイクペーパーの朝日・毎日は買わないことにします。お金を払って嘘の記事を読まされるのは嫌ですから。

http://www.sankei.com/column/news/171231/clm1712310005-n1.html

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12/30/2017

二重に墓穴を掘り、国際社会の一員として終わった韓国


http://www.sankei.com/column/news/171230/clm1712300002-n1.html

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恒例 阪急梅田本店の巨大迎春生け花

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阪急梅田本店 門松

すべての入口に立派な門松が・・・

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アベチカ迎春

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12/29/2017

きょうは神戸でピアノコンサート

久しぶりに神戸に行きました。新神戸駅を少し南に下った神戸芸術センター小ホール(プロコフィエフホール)で「松本昌敏 PIANO♪NOW! 色とりどりの花束(ポプリ)」。
娘のピアノの恩師(大阪音大教授)です。

<知る人ぞ知るドイツの名器ブリュートナーで奏でる、古典からロマン、フランスやジャズ風といった、さまざまなスタイルの名曲をアラカルトで楽しんでいただけるプログラムでお届けします。
暖かく澄んだ響きのピアノで、作品ごとの音色の違いを味わって頂けたらと思います>

曲目は、モーツァルト:ソナタ 変ロ長調K570など7曲+1。

相変わらず、迫力ある力強い響き、かと思えば清らかな流れるような音色・・・変幻自在の演奏です。
130人の小ホールならではでしょうか。鍵盤をたたく音が、空気振動となって耳に飛び込んでくる感動を味わいました。

昔、数々のコンサートで名演奏を奏でてくれた娘の先輩を久しぶりにお見掛けしました。嫁さんの口癖「美人で、華のある若手ピアニスト」。旦那さんは昔、私が鉄鋼メーカーに勤めていたころ、お客さんだった電機メーカーに勤務されています。

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12/28/2017

オオサカご利益めぐり


いよいよ新年が近づきました。

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讃岐・オリーブ牛のすき焼き


おいしい!

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12/24/2017

冬の海老物語


えびせんです。

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戌年のチョコボール


カルディで。ボールになっていないけど?

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ポアールのクリスマスリース


帝塚山の有名洋菓子店に豪華なクリスマスリースが2個。

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冷凍庫はお正月用おもちでいっぱい


餡入り丸餅、ふつうの丸餅、切り餅(草色、赤色)とバラエティに富んでいます。もうすぐお正月ですねえ。ちっともそんな気分ではありませんが・・・

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12/23/2017

動画 こつま南瓜祭り 2017


12月22日(冬至)、大阪市西成区玉出の生根神社で行われた「こつま南瓜祭り」の様子です。
なにわの伝統野菜として知られる「こつま(勝間)南瓜」はかつての地名「勝間」を冠した南瓜です。
小さいけれど味が良かったことから、今東光は小説「こつまなんきん」の中で「小ぶりだけれど中味がギュッと詰まった」主人公の比喩として使っています。
毎年、冬至の日は「こつま南瓜祭り」、境内で蒸南瓜に小豆をかけたぜんざい風の料理がふるまわれます(800円)。
南瓜を食べて、本殿にお詣りした後、かぼちゃの陶器(中に斎火=きよめび=のついた蝋燭が立っています)に手をかざして祓い清めた手で、こつま南瓜塚を撫で、無病息災を祈願します。

手水で身を清めるのでなく、火で清めるというのは珍しいですね。

https://youtu.be/Jc9MOcpBKTg

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PCでSDカードが読めなくなったけど


カメラで撮影した写真や動画がPCに取り込めないのは困る、かといってSDカードが読めないだけでPC買い替えも困る。

USBからの読み込みは正常に作動しているので、SDカードからUSBポートに転送・変換できれば解決するはず、と昨夜Amazonで3000円ほどのマルチカードリーダー/ライターを注文。
きょう閉店2週間前のソフマップ天王寺店に寄って、眺めていたら501円のナカバヤシ製品でもいけそう?
一刻も早く確認したくて、買って帰りました。さっそくSDカードを挿入したこの装置をPCのUSBポートに差し込むと、昨日朝撮影した「こつま南瓜祭り」の画像が無事、PCに取り込めました。
Amazonから届く製品がもったいないけど、まあPCを買い替えせずに済んだのでよしとしましょう。

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桔梗信玄餅アイスバー


桔梗屋とガリガリ君の赤城が共同開発した新製品、おいしいです。

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12/22/2017

こつまなんきん(勝間南瓜)祭り


今朝8時前のNHKニュースが、大阪市玉出の生根(いくね)神社から中継で、「今日は冬至。ここ生根神社で9時から<こつま南瓜祭り>が行われます。皆さんいま準備をなさっています」。「あっ、きょうは南瓜祭りだった!」と布団から飛び出し、急いで洗顔・朝食を済ませてバスに乗り、玉出の生根神社に着いたのがジャスト9時。この地は昔、勝間村(こつまむら)でした。先週の古文書研究会でも珍しい読み方として話題になりました。
こつま村で有名だったのが、ごつごつした小振りのカボチャ 、こつま南瓜です。今では大阪産(おおさかもん)の伝統野菜のひとつとして有名です。
冬至にあたり、カボチャを食べて、長寿を祈願するのが「こつま南瓜祭り」。
カボチャ券800円でカボチャを頂き、本殿にお参り、蝋燭の入ったカボチャに手をかざして身を清めた後、こつま南瓜地蔵にお詣りします。

写真や動画も撮影したのですが、WIND10の更新後、パソコンの調子が不調。SDカードを入れても「カードを挿入してください」とメッセージが出て読み取ってくれません。困った・・・

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12/21/2017

今週の注目は、12/23放送の寺ギン。「わろてんか」の舞台裏


今朝の産経新聞記事。
哀愁を帯びた切ない演技だそうです。

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ソフマップ天王寺店店じまい


時々行っていた店ですが、1/8で店じまいだそうです。近くのあべのキューズモールに、同じグループのビックカメラができたので、古くからある方を整理したということでしょうか。
コピー用紙とサンディスクのミニSD 16Gを買ってきました。

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12/20/2017

マッチ、風前の灯?

今朝の産経新聞記事。数年前、墓参りに行こうとして家にマッチがなかったので、百円ショップで買ったのを思い出しました。今でもその時買った墓参セット(マッチ、線香など)を持って墓参りに出かけています。

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「レディズ&ジェントルメン」が廃止された


言葉は変わる。今朝の産経新聞。

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広辞苑、版を重ねるごとに強まる「日本は悪玉」


今朝の産経新聞「産経抄」。
http://www.sankei.com/column/news/171220/clm1712200003-n1.html

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12/19/2017

アベノミクス批判本に徹底反論


http://ironna.jp/article/8439?p=1

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NHKは分割せよ


先日の受信料合憲判決後、高橋洋一さんの分割論や竹田恒泰さんの「NHKの視聴率は公表するな」論が話題になっています。

http://www.sankei.com/affairs/news/171218/afr1712180001-n1.html

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12/18/2017

東京新聞に金を払って読んでる人の気が知れない


他にも同じような新聞が多々あります。

http://www.sankei.com/politics/news/171215/plt1712150029-n1.html

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中台のはざまで苦境に立つ岩波書店


http://www.sankei.com/world/news/171218/wor1712180049-n1.html

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図書館に予約していた本が届いた、なんと2年?ぶり


2年くらい前、百田百樹さんの「カエルの楽園」を予約したのですが、1年半?ほどたって「準備できました」のメールが来ました。受取に出かけると、なんと「カエルの楽園」でなくその後に出版された百田さんと石平さんの対談本。「カエルの楽園」が予言の書だったことがわかったという内容です。
後から出た本を先に読んで、本編を予約しなおし。
それがやっと届きました。昨日から読み始めたところです。

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今年制作した3分間動画は65本


年末が近づいてきました。2017年の棚卸の一環として、今年制作した3分間動画の数を調べました。
結果は65本(一部制作予定を含む)。いずれも youtube にアップしています。
主なタイトルは次のとおり。

まち歩き(紀州街道から住之江、知ってますか住吉を=古代編 古墳と史跡・中世編 環豪と砦・近代編 帝塚山派文学=、大阪市営渡船7巡り)、住吉大社(観月祭・卯の花苑・松苗神事・大相撲4横綱土俵入り、白馬神事・初詣)、天王寺動物園(奇跡の鶏マサヒロ君が出迎えてくれた元日)、大阪城(元日のちょろけん、豊国踊り、ええじゃないか、桃園、梅林=早咲き・遅咲き=、春の植木)、四天王寺(春の大古本市、聖霊会舞楽大法要)、おんな城主直虎の舞台井伊谷を訪ねる、信州の旅(岡谷 諏訪・安曇野 松本・上高地)、彦八まつり、造幣局の通り抜け、京都醍醐寺(花見・太閤花見行列)、大阪長居植物園はす祭、平成大阪天の川伝説、阪神タイガース守護神大江神社、新大阪朝顔市、愛染祭(宝恵駕籠パレード・駕籠上げ)、梅ジュースと梅ジャムの作り方、坐間神社のあじさい、大阪市城北菖蒲園、播磨の旅(西脇へそ公園・加西の見所)、大阪靭公園のバラ園、食博覧会大阪、久宝寺緑地シャクヤク園、浅草サンバカーニバル(食博)、大阪船場のおひな祭り、冬のうめきたガーデン、下関先帝祭上臈道中、大阪府公館公開、あびこ観音(節分祭・露店めぐり)、大阪女子マラソンゴール、水都大阪 水上散歩とダブ ルダッチ、 すみ博 江戸の菜種油搾り実演、大阪遠里小野の菜種油搾り、旧熊野街道を菜種油の竹灯籠で灯す、大阪港の帆船パレード、大阪光の饗宴 等々。

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12/17/2017

大阪光の響宴 なんば


イルミネーションバスで、ギネスから世界最長のイルミネーションストリートに認定された御堂筋4キロを南下し、なんばに行きました。
なんばパークスの7階から1階までイルミネーションを長手た後、なんば駅から帰宅しました。

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大阪光の響宴 中之島イルミネーションストリート、中央公会堂


イルミネーションストリートは毎年恒例のきらびやかな光の芸術、中央公会堂のプロジェクションマッピングは毎年見事な新作が登場します。

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大阪光の響宴 台湾のランタン


ことし初登場の「光の交流プログラム 台南・光の廟てい」、台南市民が今回「大阪・光の響宴/OSAKA光のルネサンス2017」のために絵を描いた、台湾の元宵節を祝う約1,000個の特別なランタンが大阪の夜空を彩っています。素朴な美しさが印象的です。

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文明堂の懐中しるこ


スーパー万代は毎年、冬になるとこの商品を山のように並べて売り出します。去年なんか、日々売れ行き個数を張り出して購買意欲を誘っていました。
去年も数個買った覚えがありますが、今年も買ってきました。袋を破って裏をよくよく見ると、「袋に入ったまま手でもんで(最中の皮を砕いて)容器に入れ、お湯を注ぐ」というような指示が書いてあったので、もう一度袋に戻して皮を割りました。


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大阪市光の饗宴


昨夜、中之島で中央公会堂のプロジェクションマッピング、今年初めて登場した台湾のランタンストリート、恒例の大阪市庁舎南の豪華なイルミネーションを見た後、大阪市営バスのイルミネーションバスで世界最長のイルミネーションストリートに認定されている御堂筋を南下して難波まで。高島屋から少し歩いてなんばパークスの7階から1階までのイルミネーションを眺めて帰ってきました。
すっかり年末イベントとして定着しましたね。大変な人出でした。(写真と動画はいずれまた)

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正月は大阪城天守閣前広場でちょろけん


今年初めて出かけて、「3分間で早わかり!」(動画)作りました。
(今朝の産経新聞記事)

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地球は寒冷化に向かっている、という説もある


きょうの産経新聞記事。

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在韓邦人5万7千人救出大作戦


今朝の産経新聞1面記事。

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ちょっと変わった食パン専門店のチラシ


新聞に新装開店したらしい食パン専門店のチラシが入っていました。こだわり食パン1本700円。酒種食パン1本400円。その他メニューも裏に書いてあります。
それはいいのですが・・・どこを見ても、住所も地図も見当たらない。予約の電話番号だけは書いてありますが・・・
これでは覗きに行こうにも行けないよ。

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広辞苑、「台湾は中華人民共和国の省」


中国の主張そのまま・・・

http://www.sankei.com/world/news/171216/wor1712160005-n1.html

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安倍首相、メディア幹部へのチクリ

余裕の一撃?

http://www.sankei.com/politics/news/171215/plt1712150035-n1.html

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12/15/2017

きょうから年賀状受付


現在、葉書は62円ですが、来年の年賀状は10円引きの52円。ただし1/7までに投函しなければなりません。
最近、私はほとんどメールに切り替えたので年賀状の購入枚数は激減していますが、大阪第4、3ビルのチケットショップでは、47~48円で売っていました。

数日前、知人から「DVDを作ってくれ」との電話。よくよく聞いていたら、高校の同級生が、某国の(日本の文化勲章並の)勲章を受章したお祝いパーティーで流すとのこと。とんでもない!コンデジでいい加減に撮影した静止画や動画を適当に並べ、3分間ぴったりにまとめる私の手法が通用するような場でないことはあきらか。勘弁してもらおう。(もっとも、先日の「魅せるPOWER POINTセミナー」の内容を勉強しなおすいい機会にはなりそうですが)

それはさておき、いつ突発的な仕事が舞い込むかわかりません。早めに 年賀状をかたずけておかなければ。まずは裏面のデザインから。

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今週の「阿比留瑠比の極言御免」は原発差止め


http://www.sankei.com/politics/news/171215/plt1712150002-n1.html

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百歳をめざす体操教室、なぜ男性限定?

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きのうの「産経抄」も原発差止


http://www.sankei.com/column/news/171215/clm1712150003-n1.html

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12/14/2017

やっと一区切りつけそう、2年間取り組んできた古文書講読


2年かけて研究会のみんなで講読してきた貴重な古文書、そのすべてを1冊の本にまとめました。
全部で400ページを超えるので、2分の1縮尺で1冊だけ作ってみました。
20年の歴史を誇る研究会ですが、講読した古文書を本にまとめるのは初めてだそうで、先生や会長さんなどみなさんから喜んでいただいています。もっとも勝手にひとりで編集を担当してきた私としては、「ほかの人から指示されたり、命令されたのなら絶対やらなかっためんどうな仕事」でした。古文書初心者の私が、「初心者でもよくわかる楽しい講義本」作りを目指して、さまざまな工夫を織り込みながら、自分でもおもしろさを感じながらやってきたからこそ、1冊にまとめることができたといえます。衰退期に入ってきた江戸幕府のもと、住吉大社のお膝元で苦闘してきた菜種油の生産・物流業者たち。庄屋さんの家に伝わる本邦初公開の貴重な古文書は、生きた歴史書でもあります。それが今回、古文書学習書にもなりました。これを古文書を提供していただいた旧家や関係先に持参し、お礼を述べるとともに、次の古文書を提供していただけるようにお願いする予定です。もちろんメンバー全員に配布し、2年間分の総復習をしていただきます。

第1部 原文の画像の上に、翻刻文と読み下し文を挿入し、語句の意味・歴史背景・古文書学習のヒント等を詳述。原文のすぐ横に、翻刻文と読み下し文まで併記するのは画期的だと思ったのですが、原文の行間隔が狭すぎて、うまく挿入できない所が多かったのは残念。パソコンでは文字の色を変えて少しでも読みやすいようにしたのですが、最終的にはモノクロ印刷で文字の配置を工夫しました。
第2部 翻刻文と読み下し文を交互に記述。←ふつうは翻刻文だけで終わりですが、初心者にとっつきやすいよう(漢文の翻刻文だけでは読めない)に、全文の読み方をひらがなで併記しています。さらに翻刻文はパソコンによる原文の単語検索を可能にするよう行変え・単語の配置を工夫し、校正作業のスピードアップと効率化を目指すとともに、第3部の重要単語500語の掲載ページや出現回数の算出を可能にしました。
第3部 より深く理解するためのヒント集および索引(くずし字、単語辞典=意味・原書掲載ページ・出現回数)←他に例を見ないユニークな内容です。約500の重要単語に、簡単な解説とこの古文書全体に何回出現するか、どのページに出てくるかを一覧表にまとめています。


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でっかい海老です

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オスカルとキスできるタンブラー


があたるそうです。

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12/13/2017

美魔女・淀殿を淀君と言っちゃダメ


先日の「すみよし歴史案内人の会」のグループ学習発表会で、資料に「淀君」と書いた人にベテランからひとこと「こういう資料に、遊郭の女のような淀君という記述は不適切。淀殿に訂正するように」。

12/11付産経新聞「井上章一の大阪まみれ」が同じことを指摘していました。
淀殿が大阪城で死なず、群馬へ脱出したという伝説を取り上げた後、
<さて、淀殿のことを後世の読み物は、しばしば淀君としるしてきた。しかし、この〇〇君という名は、遊里の大夫につけられたそれをしのばせる。豊臣をほろぼした徳川の時代に、彼女を悪女として印象づける作為がはたらいた。遊女のようによばれたのも、そのせいか。じっさい、淀殿が生存中の文献に、彼女を淀君と記録したものは、ひとつもない>

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大阪市との姉妹都市解消を前にサンフランシスコ市長急死

http://www.sankei.com/world/news/171212/wor1712120061-n1.html

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12/11/2017

きょうは「笑都大阪 笑うまちには福が来る」セミナー第1回


平成29年度住まいの大阪学 連続セミナーの第1回は、「古典のパロディから新喜劇へ」。
講師は森西真弓氏(大阪樟蔭女子大学教授)。
3回の連続セミナーです。第2回は、1/21 「笑福亭松鶴代々と大阪の人々」、第3回は2/18 「萬歳から漫才へ」。
場所は、天神橋筋6丁目の大阪市立住まい情報センター。

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12/10/2017

新聞に喝! 今週の門田隆将さん


http://www.sankei.com/column/news/171210/clm1712100008-n1.html

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アベチカのホワイトクリスマス

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日本酒の酒粕 VS ビール酵母


エビオスはアサヒビールの酵母で、消化機能を助け、乳酸菌など有用菌を増やす作用があります。
一方、日本酒の酒粕も栄養いっぱい。
寒くなって来たので、今夜も甘酒にして飲もう。

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これが10億円だ!


大阪駅前第4ビル前の年末ジャンボ売り場で。

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12/09/2017

危険顧みず日本人助けて意識不明になった米海兵隊員をスルーした沖縄2紙


http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090014-n1.html

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稲の藁を編んでしめ縄作り

大阪市立東粉浜小学校では、今年、児童が稲を育ててお米を収穫しました。残った藁も有効活用しようと考えたのが、藁を編んでしめ縄作り。
児童に編みかたを教えるために、昔、経験のあるすみよし歴史案内人の会の女性の皆さんが、学校の先生を囲んで打合せ。しめ縄だけでなく、クリスマスの も作れそうです。

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こんな文部官僚が日本の教育行政を牛耳っていたとは


あきれる。

http://www.sankei.com/politics/news/171208/plt1712080046-n1.html

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12/07/2017

まっとうな政治見せつける立憲民主党


http://www.sankei.com/premium/news/171207/prm1712070007-n1.html

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インフルエンザワクチンの供給、今でも例年の3割減


行きつけのクリニックの先生に聞くと、12月の半ばには充足するはずと言っていたのに、現時点でも3割少ないそうです。急ピッチで製造していた分が、検定で不合格になったため。
大阪市の65歳以上の助成金は1月末までだそうですが、このままでは豊富にワクチンが出回り始めたころには期限切れになり、打たない老人が増えそう、ということで延長の申し入れをしているとか。

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団吾は桂春団治、愛と哀しみの「わろてんか」


今週と来週の「わろてんか」は、桂春団治をモチーフにした月の井団吾とその兄弟子・団真をめぐるお話です。お夕という女性を間にはさんで、男同士の嫉妬、男女の情、人生の悲哀など、さまざまな人間ドラマが展開する「愛と哀しみのわろてんか」。団真も春団治を意識したキャラで、団吾、団真の二人で一人の人物の光と影を表現していくそうです。

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12/06/2017

困ったときの日本頼み、なんと勝手な韓国人


今、韓国は日本ブームだそうです。日本に住み、日本の学校を出て、日本企業に就職する・・・それが 彼らの現実的な希望。一方で反日とはなんというご都合主義。

http://www.sankei.com/world/news/171206/wor1712060017-n1.html

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12/05/2017

アメリカに焼き鳥店が進出できないわけ


http://www.sankei.com/column/news/171205/clm1712050004-n1.html

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12/04/2017

「天声人語」は悪文である


http://ironna.jp/article/8335?p=1

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宮本むなしで秋刀魚定食


きょうはまち歩き「大阪・紀州街道から住之江へ」。阪堺電車細井川駅から安立町を経て加賀谷へ。
ハイライトは加賀屋新田会所。大変立派な建物、庭園でした。(あとで動画をアップします)

帰りは住之江公園からバス乗り継ぎで。住之江公園近くの「宮本むなし」に入ったら「サンマ定食」が・・・さんらく亭さんが以前、「今年最後のサンマ」とお書きになっていたのを思い出し、「これを逃したら来年まで食べられないかも」と思って注文。
いつものとおり、頭と骨以外はすべて食べました。満足。

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12/02/2017

平戸市長「誤報垂れ流しの朝日新聞を税金で買うわけにいかない。購読やめた 」

http://www.sankei.com/column/news/171202/clm1712020003-n1.html

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安い!? バナナ1房 17本が 198円


近所のスーパーで。久しぶりに買いました。

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12/01/2017

すごいぞ、ハイブリッド犬

http://www.sankei.com/affairs/news/171201/afr1712010019-n1.html

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朝日報道の破綻がはっきりしてきた


http://www.sankei.com/premium/news/171201/prm1712010009-n1.html

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これは怖い、北朝鮮の天然痘兵器(テロ)が日本を襲う


http://www.sankei.com/politics/news/171130/plt1711300024-n1.html

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