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04/04/2018

吉祥寺・小ざさ(おざさ)の最中

早朝から店に並ばないと買えない銘菓だとか。このデザインは何? お猿さん・・・じゃないか。
(写真:大阪まで移動中に、少し皮が割れています)

ダイヤモンド・オンラインによれば、「小ざさの年商は1坪で3億円を超えるという。 坪当たりの売上高は、世界企業のティファニーやアップルストアをも凌駕する。 その観点で見ると、あるいは、吉祥寺の「小ざさ」こそが、世界最強のビジネスと言えるかもしれない。 「幻の羊羹」は1日限定150本であり、1つ600円程度にすぎないから、売上の9割は実は「幻の羊羹」と同じ小豆を使った「最中」によってもたらされているという ...」。40年間、行列が絶えないそうですから、すごい和菓子屋さんですね。

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