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06/03/2018

煽情記事を書く活動家になり果てた朝日・毎日の記者


同じ「働き方法案」の記事でも朝日・毎日は、一方的なデメリットばかり書く。ところが産経・読売はデメリットと合わせてメリットもちゃんと書く。
重要なのは、朝日・毎日には、この法案にによって恩恵を受けるという受け取り方が書かれていないことだ。両紙が「安倍政権打倒」に執着したメディアであることはみんな知っているが、これでジャーナリストとしての新聞記者といえるのか? と、門田隆将氏が書いています。(今朝の産経新聞)

https://www.sankei.com/column/news/180603/clm1806030005-n1.html

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