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09/03/2018

朝日・毎日は毎年、自らの戦争責任を謝罪せよ

朝日新聞が慰安婦捏造を認めたのは国内向けだけ、英語の謝罪記事は海外向けに発信せず、日本国内向けサイトにアリバイづくりのためだけ?に掲載していたことがばれました。しかもHP作成者しか見られない、すなわち検索不能の工作をしていたことも判明。一方、海外向けにはいまでもせっせと性奴隷を発信続けており、呆れてものが言えません。

しかも挺身隊は勤労奉仕なのに、韓国紙と朝日が協力して、マッチポンプ的に挺身隊=性奴隷という誤解を世界に広めてきたことまで明らかになったと一部ネットで話題になっています。「ネットは嘘情報」でなく、逆に「ネット情報の中にこそ真実が書かれて」います。

こういった話は産経新聞をのぞいて、新聞もテレビも取り上げません。他紙やテレビしか見ない人には見えてきません。

つい最近も、テレビ朝日が障がい者採用試験の記事を検索できないように細工していたことが分かりました。

官庁が障がい者の採用人数を大幅に水増ししていたことを某政党の玉木代表が「安倍のせいだ」と厳しく追及したそうですが、この政党自身が障がい者を雇用しなければならないのにしていなかったことがわかり、いつもながらのみっともないブーメランとなりました。

と思っていたら、今朝の産経新聞に、元東大教授酒井信彦氏がこんな記事を書いていました。今日、新聞が信用されなくなったのは、いつもながら自分のことは棚に上げ、他人ばかり責め立てる態度に嫌気を感じているからでしょう。

https://www.sankei.com/column/news/180902/clm1809020005-n1.html

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