06/27/2019

G20のVIP輸送のため、広島のタクシー会社から21人が大阪出張へ

外務省からの要請だそうです。中国・四国・九州では一社だけ。

https://www.facebook.com/100002524841076/posts/2293379460756193/

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06/23/2019

関電発電所見学

東電福島第一の大事故を受け、どこまで安全対策が進んだのか、現地をこの目で見てきました。
テレビや新聞ではよくわかりませんが、こんなことまでやっているのか、と正直驚くほど徹底した対策工事(津波対策=防潮堤・水密扉=、竜巻対策=飛来物から保護=、外部電源の強化、耐震補強、外部火災による延焼防止対策など)を実施していました。しかも二重、三重の構え・・・。消防車、ポンプ車や燃料も構内あちこちに分散配置し、がれき撤去用重機もいざという時のために準備されていました。万一炉心損傷し、短時間に多量の水素が発生しても、計画的に燃焼させる設備まで設置されています。
付近に大きな川がないため、発電所で使う水は、海水を淡水化して利用しています。そのための巨大プラントがありました。一部はミネラルなどを添加して飲用に。この水で淹れたお茶を飲みましたが、元海水とは思えない美味しい水でした。

構内見学専用バスでは、バーチャルリアリティーのメガネをかけて、建物内部や設備の詳細を見ることができます。

テロ対策へのセキュリティも徹底しています。見学者は事前に国指定の身分証明書のコピーを提出し、当日原本を持参します。最初にPRセンターで身分証明書の原本を預け、40分かけてバスで発電所近くまで移動します。そこで顔検分され、本人かどうか確認されます。バスがいくつもの門を通過するたびに、警備の人が乗り込んできて、一人一人証明書をチェックします。もちろん人数も。もし途中で人が減っていたりしたら、大事件になるでしょう。車体の下も調べているようでした。
今回は、ふつう見学対象になっていないところも見せていただいたので、金属検知器による身体検査もありました。チタン合金の人工股関節が引っ掛かるかもしれないと、事前にレントゲン写真を見せて相談したのですが、ブザーが鳴らず無事通過できました。鳴ったら、詳しく体の各部を調べようと待ち構えていた警備の方も、「あれ、鳴りませんね」と拍子抜け。

構内で働いている人は、通常時、関電500人、協力会社1500人の合計2000人。工事や検査の時は4000人以上になることも。

まあ、何事も自分の目で確認することが大切ですね。

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05/08/2019

企業は変わる

入社したのは八幡・富士合併の2年目、退職後、住金と合併して新日鉄住金に、そしてこの4月社名が日本製鉄(にっぽんせいてつ、「てつ」は<金の王かな>の「鐵」をやめ、<金を失う>「鉄」になったようですね。これも時代の流れ?)へ。

大阪に転勤して働いていた朝日新聞ビルもいまはなく・・・

昔、「会社寿命30年」と言われましたが、変わらなくては、生き残れないということでしょう。

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02/11/2019

パナソニック、家電デザイン拠点を京都に集約。技術主導の開発から脱却へ

2/10の産経新聞1面記事。


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01/30/2019

旧本社跡地前にシャープ復活


ショールームをハルカスから第二の創業地に移すそうです。きょうの産経新聞夕刊。

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09/27/2018

北海道電力、債務超過の危機(原発停止とブラックアウトで)

https://this.kiji.is/415893574417794145?c=0

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09/15/2018

9条2項削除から自衛隊明記に変えたわけ? 公明党がのまないからに決まってる

https://www.sankei.com/premium/news/180913/prm1809130007-n1.html

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06/04/2018

関電、鹿捕獲システム開発


電力会社も電気を売るだけではないようです。(6/4産経新聞朝刊)

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05/10/2018

象の目 象印百年物語

今朝の産経新聞を開くと、まん中の2面を使った贅沢なマンガ広告が・・・。見ると、「第4話 不屈のステンレス魔法瓶の巻」、いままで見たことのなかったのでおかしいなと思っていたら、中央部に「これは、5紙連動企画です。第1話は日本経済新聞、第2話は読売新聞、第3話は朝日新聞、第4話は産経新聞、第5話は毎日新聞に掲載されています。象印のWEBサイトでまとめてご覧けます。」

こんな広告を初めて見ました。
きょうは象印マホービン創立100周年だそうです。

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05/05/2018

憲法記念日のあとの産経抄

https://www.sankei.com/column/news/180505/clm1805050003-n1.html

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