12/11/2015

くまのプーさん、蜂蜜食べ過ぎで

「くまのプーさん展」を観たばかりですが、きょうニュースにこんな記事が。「くまのプーさん」のモデルになったロンドン動物園のウィニーの骨が見つかったそうです。蜂蜜の食べ過ぎ?で歯がなくなっていたとか。

http://www.sankei.com/world/news/151211/wor1512110035-n1.html

|

12/10/2015

くまのプーさん展 その2

P1150045


Sp1150047


P1150048


P1150050


Sp1150046


|

06/23/2015

里中満智子さんの 「天上の虹」第22巻

最後の絵は、さらら(持統天皇)のひとこと、「もうすぐ死ぬのね」(P.190)。いよいよ最終巻のみとなりました。図書館に予約はしていますが、いつ読めるのやら。

S_dsc_0168


S_dsc_0170


|

05/26/2015

里中満智子さんの<天上の虹> 17,18巻

Sp1110683


Sp1110684


|

02/25/2015

32年かけてついに完結! 里中満智子さんの 〈天上の虹〉

2年前、NHKのインタビューで「今年中には完結させたい」と語っていましたが、少し遅れてついにライフワーク完成ですね。おめでとうございます。
あのときから私も全巻読破目指してチャレンジ中ですが、まだ20巻。最終巻が出るまでには既刊分すべて読もうと思っていましたが、ちょっと間に合わないかも

http://news.myjcom.jp/entertainment/story/20150224dyo00m200059000c.html

|

01/21/2015

里中満智子さんの〈天上の虹 持統天皇物語〉第17巻

久しぶりの「天上の虹」です。 里中さんの30年間にわたるライフワーク、今年3月ついに完結と知り、図書館に未読の17巻以降を予約して読んでいます。

皇太子としての資質に欠ける珂瑠(かる)への不安は、次期天皇に太政大臣・高市(たけち)を押す声へと発展します。讃良(さらら、持統天皇)は直系の珂瑠に皇位を譲り、安定した国家体制を構築しようと全力を尽くします。しかし、皇太子位は未だ空位のまま。その陰で、立場を越えた恋に悩む皇子や皇女たち。揺れる後継者問題に、若者たちの恋が交錯して・・・。その最中、波瀾を予感させる一大事件が起きます。

Sp1110683


|

01/12/2015

「天上の虹」、30年かけてついに完結へ

里中満智子さんのライフワーク「天上の虹~持統天皇物語~」が、30年の歳月を経て、今年3月の第23巻で完結するそうです。1/10付日本経済新聞の特集記事(下にリード部分転載)に載っていました。
私は16巻まで読んだところで、有栖川有栖さんに浮気をしましたので、あと6巻読んでおかなければ・・・

<日経新聞記事のリード部分>
 女性も歴史を動かした――。マンガ家生活50周年を2014年に迎えた里中満智子さん(66)は、ライフワークである作品「天上の虹」で持統天皇の生きざまを描いてきた。現代の働く女性にも通じる苦悩や様々な愛の形を描き続け15年3月、完結する。自身も病気を乗り越え仕事と向き合ってきた里中さんに、万葉の時代から続く日本女性の強さを聞いた。

|

01/01/2015

ちびまるこ神社と恋みくじ

Sp1110409


P1110407


|

08/07/2014

ジプリ解体せず、鈴木プロデューサー

今朝のNHK「あさイチ」に出演した鈴木プロデューサーが、「一部マスコミで解体と言われているが違う。アニメの作り方を変えよういうこと。宮崎がやめると言ったのは長編。短編は。作りたい」と言っていました。早速、朝日Web版が流していますね。

|

07/29/2014

里中満智子さんの<天上の虹>16巻

694年、ついに讃良(さらら、持統天皇)は亡き夫大海人(おおあま、天武天皇)との夢であり、共同事業であった藤原京遷都を実現します。
15巻までは藤原京について、1996年5月までの学説にもとづいて描かれ、畝傍山・耳成山・香久山の大和三山に囲まれた東西2.1km、南北3.2kmとされていました。ところが95年12月から96年春にかけての発掘調査の結果、従来の説の約4倍の東西5.3km、南北4.3kmの広さをもっていたことが判明しました。後の平城京や平安京よりも広い都市です。16巻以降は、新説をもとに描かれています。

さらなる残された共同事業(律令制の整備・歴史書編纂)を成し遂げるため、天皇としての信念を持ち、新たな第一歩を進みはじゅめる讃良・・・


S16_img_20140728_0001


|

より以前の記事一覧