02/20/2018

香川のオリーブパイ饅頭


香川で忘れてならないのが小豆島のオリーブ。オリーブパイというお菓子もありました。


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讃岐和三盆ロールケーキ


香川県や徳島県の銘菓といえば、ほとんど和三盆を使っていますね。
和三盆とは、
<和三盆(わさんぼん)は、主に香川県や徳島県などの四国東部で伝統的に生産されている砂糖の一種である。黒砂糖をまろやかにしたような独特の風味を持ち、淡い黄色をしており、細やかな粒子と口溶けの良さが特徴である。三盆の名は、「盆の上で砂糖を三度「研ぐ」」という日本で工夫された独自の精糖工程から来たもので、高級砂糖を意味する>

<和三盆の原料となるサトウキビは、地元産の在来品種「竹糖(ちくとう・たけとう)」という品種が用いられる>

<和三盆は精糖の作業が複雑な上、寒冷時にしか作ることが出来ず、白下糖から和三盆を作ると全量の4割程度に目減りし、途中で原料の追加もできないため、砂糖としては最も高価である>

最近は、香川大学が発見した希少糖(砂糖の7割程度の甘味がありながら、カロリーはほぼゼロ。さらに、「食後の血糖値上昇を緩やかにする」、「内臓脂肪の蓄積を抑える」といった研究結果が報告されている)も注目され、「希少糖含有」をセールスポイントにした銘菓やジュースが目につきます。

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動画 「空飛ぶ麺」を見た! 春節祭in大阪天王寺


空飛ぶ麺(刀削麺 とうしょうめん)の実演を見たのは初めて! しかも手動で削る方式と機械化された自動削り方式の2つを同じ会場で。

https://youtu.be/3pf8rRAUFok

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02/18/2018

2018 春節 in 大阪天王寺 その8/最終日終了間際、食材はのきなみ半額


初日午前中は動画撮影のため出かけ、昼食として食べた小籠包が美味しかったので、2日目ATCからの帰りに寄って同じ店の同じ小籠包を買って帰りました。最終日のきょうは、くらし情報センターの連続講座「笑都大阪 第3回」に出席した帰りに寄りました。終了間近だったので、食材は軒並み半額。
おかげでついつい手が出て、肉まん、お茶卵、ねじねじ揚げパン、中華揚げパン、小籠包などを買ってきました。

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2018 春節 in 大阪天王寺 その7/空飛ぶ麺 刀削麺(とうしょうめん)

刀削麺(とうしょうめん)の店が2店。ひとつの店は、鮮やかな手つきで削っていましたが、もうひとつの店は自動で削っていました。両方見られて楽しかった。


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02/16/2018

2018 春節 in 大阪天王寺 その2/ユニークな食材

日頃見慣れていない食材がいっぱい。

うずたかく積み重ねられた豚足(300円)、豚の大きなレバー(500円) 、豚のスペアリブ(500円)、豚の頭(2,000円)、豚の耳(300円)鈴なりになったイチゴ飴や山査子飴(600円)、お茶卵(50円)=お茶の中でゆで卵を作っていました=、蚕(1串 300円)=クリーミーで美味しいそうですが・・・=

昼食用に食べたのは、 小籠包(3個300円)と、羊の肉を串に刺したもの(150円)。

そうそう黒くてずんぐりした謎の物体を大量に並べた店もありました。聞くと乾燥ナマコ。水に戻すと大きくなるそうです。

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02/15/2018

プレミアム かっぱえびせん「匠海(たくみ)」

1袋100円ほどの「かっぱえびせん」(カルビー)は子供の頃から食べてきましたが、こういう高級品も発売されていたのですね。棒状でなく、平らな煎餅状。10枚入りで 1200円など。
「瀬戸内海の希少な天然えびを100%使用」「味付けには瀬戸内海上蒲刈島で丹精込めて作られた藻塩(ホンダワラなどの海藻を使って作られた塩)を使用。味に尖ったところがなく、くちあたりが大変まろやか)」「カルビー発祥の地・広島の地で愛情込めて製造」だそうです。
広島で生まれ、高校まで育ちましたので、ついついパッケージに書いてあった「3つのこだわり」を転記。

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02/14/2018

まさひろ君ソフトのはずが、シロクマソフト

今日、天王寺動物園に出掛けた目的は3つ。ひとつ目は、20日前に亡くなった象の「ラニー(ヒンズー語でお姫様)博子(昭和45年、大阪万博の年にインドから贈られたので博子と命名)」の献花台の前で冥福を祈ってくること、2番目に奇跡のニワトリ まさひろ君にちなんだ「まさひろ君ソフト」を食べること、3番目が初の企画「動物妖怪ランド」の様子を見てくること。

ところが、「まさひろ君ソフト」は土日限定販売(新世界ゲートを入ったところ駐車している黄色のアイスクリーム販売カー)で、きょうは販売してないとのこと。
かわりに天王寺動物園限定の「シロクマソフトソフト」500円を食べました。なかなかかわいい顔をしていました。次は土日に出かけて、まさひろ君ソフトを食べてこよう。


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02/13/2018

ゴディバの「義理チョコやめよう」全面広告


日経新聞に掲載されたゴディバの全面広告「義理チョコやめよう」。商売に悪影響が出る広告を堂々と出したということで話題になりました。ところがきのうテレビを見ていたら、ある落語家が「ゴディバの高級チョコを義理チョコに配る人なんかいないよ。義理チョコなくなっても、ゴディバは影響を受けないんだよ」。そりゃ、そうだ。何千円もするチョコは、義理チョコ用ではない。

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02/09/2018

阪神百貨店に「立ち食い」復活、6月にも

http://www.sankei.com/west/news/180208/wst1802080055-n1.html

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