09/25/2017

毎年食べたくなる月見バーガー


中秋の名月、10/4に住吉大社で観月祭が行われます。

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09/15/2017

たこ焼きランチパック

新幹線に乗る前、昼食として、ランチパック2個と「秋のフルーツジュース」を買いました。
「ランチパック たこ焼き」なんてのもあるんだなあ。なるほど、たこ焼きがパンの間にサンドしてあるような面白いパンでした。コロッケパンのたこ焼き版?

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カステラのラスク

大阪市大近くのカステラの長崎堂(工場そばの直売店)で、カステラの切れ端とカステラのラスクを買ってきました。
カステラのラスクはパンのラスクとは違った味わい深さがありますね。

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09/07/2017

季節限定 野菜生活100 幻の柑橘 直七(なおしち)

やさしい酸味とすっきりとした後味
高知の柑橘「直七」のジュースです。


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季節限定 PAPICO 大人の抹茶 生チョコラテ

石臼挽き西尾産抹茶使用
抹茶と玉露の深い香りと味わい

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09/06/2017

うなぎアイスって?

浜松駅からバスで1時間、大河ドラマ「おんな城主直虎」の舞台、「伊井谷(いいのや)」の龍潭寺(りょうたんじ)の駐車場に翻っていた幟「うなぎアイス」。

バスの発車が迫っていたので食べる時間はありませんでしたが、「うなぎのエキスが入ったアイスなのか」、「うなぎの形をしているのか」・・・

と思ってネットで調べると、うなぎ風味のソフトに山椒をかけて食べるものや、うなぎのたれをかけて食べるもの、さらに諏訪湖遊覧船発着場で売っているのは、なんとほんとうのうなぎとうなぎの骨がソフトクリームに突き刺してあるそうです。


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うなぎパイ ミニと遠州みそまん

浜松と言えば「うなぎパイ」、ミニというちょっと小型の袋入りの製品を買ってきました。ところで「うなぎパイ」のキャッチフレーズは「夜のお菓子」。どういう意味? と思ったら、「夜の一家団らんの時間にうなぎパイを食べて楽しいひと時を過ごしてほしい」というのが本来の由来だそうです。

<命名者は当社二代目社長の山崎幸一です。うなぎパイが誕生した昭和36年は高度経済成長の真っ只中。その成長期において女性も社会に働きに出るようになり、子供たちも学校・塾など・・・皆が家にいる時間が少なくなりはじめていたようです。そんな中、夜の夕食だけは家族の集まる団らんのひとときとして大切にされていた時間でした。そんなひとときに「うなぎパイ」を囲んで楽しいひとときをすごしてもらいたいと命名されたのが「夜のお菓子」です。ただ、実際には違う解釈もして買っていく方も多いようです>

もうひとつ買ってきたのは「遠州みそまん」。井伊谷城跡や直虎ゆかりの龍たん寺で有名な遠州・奥浜名湖地域では「黒糖を使った黄金色の蒸し饅頭」が作られていました。それが「遠州みそまん」のルーツだそうです。


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ウエストン ビスケット

Walter Westonの顔がビスケット に描かれています。

<イギリス人宣教師であり、日本に3度長期滞在した。日本各地の山に登り『日本アルプスの登山と探検』などを著し、日本アルプスなどの山及び当時の日本の風習を世界中に紹介>.

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08/30/2017

はちみつゆずジュース

高松のスーパーで見つけた四国限定ジュース。
こういうのをみると、ついつい買ってしまう。

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銘菓バラ売りコーナー

岡山駅でお土産を買おうと思ったのですが、ふと見ると目の前に「銘菓バラ売りコーナー」が・・・。1種類だけでなく、多数食べられる方が愉しいな、ということであれやこれや1~2個ずつ篭に。
もっともほんとうの銘菓はバラ売りなんかしないとは思うけど。

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