06/09/2018

ハッピーエイジング&ソナエ博のチケットが届いた


メインステージの3つのイベントに申し込んでいたら、今回は運よくすべて参加できることになりました。

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05/01/2018

人間国宝・竹本住太夫さんへの追悼のことば


https://www.sankei.com/column/news/180430/clm1804300002-n1.html

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04/29/2018

人間国宝 文楽太夫竹本住太夫さんお亡くなりに(4/28)


文楽の鑑賞だけでなく、NHKの古典芸能を解説している方や大阪市立大学学長との対談を生で拝聴する機会がありました。
「心にしみわたる語りで人間の情を表現した文楽界初の文化勲章受章者で人間国宝」でした。
謹んでご冥福をお祈りします。

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03/12/2018

落語のなかの浄瑠璃語り


3/11(日)、大阪歴史博物館の「なにわ歴博寄席2018/落語のなかの浄瑠璃語り」を聴いてきました。
江戸時代から近代にかけて流行した庶民の浄瑠璃語り。落語にもしばしば登場するほどの、当時の大衆文化としての広がりを実感できるイベントでした。

落語「寝床」(笑福亭喬介)/落語「軒付け」(桂米左)/ミニ講座「素人浄瑠璃の隆盛」(学芸員 澤井浩一)/落語「銅乱の幸助」(桂三風)

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03/09/2018

動画 梅と猿と道明寺天満宮「ぽんず君大活躍」


梅は後回しにして、まず猿まわしから。「撮影し放題」でしたので遠慮せずに動画を・・・。

https://youtu.be/6TzLru-hon8

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02/21/2018

落語のなかの浄瑠璃語り


大阪歴史博物館 3/11です。事前申込。

0311


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2/20 は 大阪府立中央図書館で「わろてんか」展 (その2)


会場には昔のなんば花月、うめだ花月、道頓堀角座のポスターや映画「お父さんはお人好し」(アチャコ)「漫才学校」などのポスターも展示されていました。

NHKの「わろてんか」に、てんと藤吉が最初に手に入れた天満の端席の高座に「薬」の扁額を取り付けるシーンが登場しました。怪訝な表情のキース?に
てん「笑いゆうんは、人を幸せにする薬やと思おて」
藤吉「なかなかシャレてるやろ」

明治時代、実際に「薬」の扁額を掲げていた寄席小屋が、大阪船場淡路町の幾代亭。その様子を描いた版画もありました。(添付のチラシにも掲載されています)

Photo


「IMG_20180221_0001.pdf」をダウンロード

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02/18/2018

「わろてんか」、ミスリリコ・アンド・シローのモチーフは、ミスワカナ・玉松一郎

きょうの大阪市立くらし情報センターの連続講座「笑都大阪 第3回」は「萬歳から漫才へ」。
この中で、「わろてんか」に出てくるミスリリコ・アンド・シロー(ミスリリコ役は広瀬アリス)のモチーフは誰か?について解説がありました。

それによると、吉本にいた「ミスワカナ・玉松一郎」だそうです。帰宅してネットを見ると、詳しく記述されていました。興味のあるかたは次のURLからどうぞ。

http://nobunaga-oda.com/nisuririko-andosirou/

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02/12/2018

半年間授業を受けた桂春之輔師匠が 四代目桂春団治襲名

数年前、大阪市立大学で「大阪落語への招待」の講義(生の落語も)を毎週半年間にわたって受講させていただいた春之輔師匠(大阪市立大学客員教授)、この度、四代目桂春団治を襲名されました。おめでとうございます!

http://www.sankei.com/west/news/180211/wst1802110056-n1.htmlImg_20180212_110036


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02/09/2018

HAPPY AGING & ソナエ博は3/26(月)です

予約はセミナーごとにHPから。
講談師・旭堂南陵氏、筑前琵琶の人間国宝(演奏)、小説家 家田荘子さん、歌手 渡辺真知子さん(コンサート)ほかセミナー多数。
場所はスイスホテル(大阪市難波)、無料です。

http://www.esankei.com/sonae/

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