12/11/2018

日経新聞と財務省はアホだらけ


日本の代表的権威が丸裸に。

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11/26/2018

自分への批判はヘイト、他人の行為は差別

https://www.sankei.com/column/news/181125/clm1811250003-n1.html

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11/24/2018

地元新聞社だからこその法善寺横丁への地域貢献

産経新聞11/19付。

20181119


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韓国の女学生から「産経新聞で働きたい」と懇願され・・・


韓国に遠慮しない批判記事を書く産経新聞に、なんと韓国の女学生が「働きたい」と言ってきたそうです・・・

https://www.sankei.com/column/news/181121/clm1811210003-n1.html

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さすが韓国と共に日本糾弾を展開してきた朝日らしい社説


今朝の産経抄。
続きは会員登録してどうぞ。

https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20181124/0001.html

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11/19/2018

自分の方がよっぽど悪質なのに・・・極上のブーメラン社説

https://www.facebook.com/166623963389149/posts/2107801572604702/

こちらも必見。

https://youtu.be/qioWUj-pY6g

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11/11/2018

新聞各紙の韓国徴用工判決に関する社説の比較

https://www.sankei.com/column/news/181107/clm1811070003-n1.html

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10/21/2018

真珠ねえさんのすごみ、とは

毎週日曜日の産経新聞朝刊に連載中の高殿円さんの小説「グランドシャトー」、今朝の第29回は「真珠ねえさんのようには返されへん」。おそらく実話に基づく、キャバレー・グランドシャトーのホステス ルーの半生記だと思います。なかなか味のある言葉が次々出てきます。

今回は、キャバレー「グランドシャトー」のナンバー1ホステス真珠さんの「さらっと一言だけで、大企業のえらいさんたちを納得させる」すごさを紹介しています。

・会社で部下や同僚を裏切って上がってきた客の悩みをじっと聞いていた真珠さんは、男の言葉が完全に止まると一言<やさしいひと>。さらに心の傷を埋めるために真珠の言葉を欲している顔つきの客に<やさしいひとのことは、やさしいひとにしかわからへんものよ>
・会社の業績が伸びないと悩む社長に、<同じ場所にいるだけでも魚は全身で泳いでいるもの>。
・会社の金を横領した客には、<なにもかも捨てたら、最後に自分を捨てることになる。捨てるものがあるうちに、自分を大事にしてや>。男は次の日、曽根崎警察に出頭した。

「真珠の言葉は教養や学とは違うずしりとした重みがあって、それが客の心に響くのだ」。

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浅薄な正義感で倒閣運動家と化した朝日、毎日の記者。その論法はもはや通用しない

門田隆将さんの今朝の「新聞に喝!」(産経新聞)、まったく同感です。こんな新聞に、軽減税率なんてとんでもない。

https://www.sankei.com/column/news/181021/clm1810210006-n1.html

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10/07/2018

東大酒井教授の「エセ・リベラルからの言論抑圧を危惧する」

https://www.sankei.com/column/news/181007/clm1810070005-n1.html

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